中古PS2ソフト「ふしぎ遊戯 玄武開伝 外伝 鏡の巫女」(箱、説明書あり)
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※写真の通り、箱、説明書ありです。起動・動作確認済みです。(2026年8月)
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プレイステーション2ソフト「ふしぎ遊戯 玄武開伝 外伝 鏡の巫女」の中古品です。
ジャンルは「女性向け恋愛アドベンチャー」。
『少女コミック』(小学館)で連載された「ふしぎ遊戯」や「ふしぎ遊戯 白虎仙記」と世界観を同じくした『ふしぎ遊戯 玄武開伝』の、さらに外伝に当たるゲーム化作品。
<ストーリー>
主人公である小林麻理子は、現代を生きる高校1年生。
目下の関心事は幼馴染みである2歳年上の望月匠だが、妹扱いしかしてくれない匠にやきもきする毎日をおくっている。
そんなある日、ふとしたことから古い手鏡が麻理子の手に渡る。
麻理子は、その鏡の中に自分によく似た、自分以外の少女の姿を見てしまった。
不審に思った麻理子は、自室に匠を呼び出して相談するが、その相談現場に母親が鉢合わせしてしまう。
麻理子は母と大喧嘩の末に匠を巻き込んで家を飛び出してしまった。
電車を乗り継ぎ、あてもなくたどり着いた場所で観光を始める2人。
たまたま立ち寄った鍾乳洞の中で、再び麻理子は鏡の中に自分によく似た少女を見てしまう。
その瞬間、鏡からあふれ出る光は麻理子と匠を包み込み、麻理子を助けようとする匠もろとも光の中に吸い込まれてしまった。
謎の鏡を通じて四神天地の世界に巻き込まれてしまう麻理子と匠。
異国の地で奥田多喜子と玄武七星士と巡り会った麻理子は、多喜子と同じ世界から来たことから巫女と間違われてしまう。
倶東国の紫義や新たに現れた謎の教団に命を狙われる中、多喜子たちの協力を得て、離れ離れになってしまった匠を捜し
現代へ帰るために玄武ゆかりの聖地を目指すことになる。
そしてようやく巡り会った匠は、記憶を無くして麻理子と多喜子を狙う倶東国の刺客の1人となっていた。
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レビュー
(401)
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